【モテ雑学】デート中に使える身近な雑学




久々の更新になります!!

今回は学生時代一夏で50人切りを達成した私みずによる、

デートで使える身近な雑学を紹介いたします!!

以下目次~

なぜ雑学がモテるのか

科学的に証明されているのかいないのかは置いといて

個人的な見解をば。。

まず、人は自分にないものを持っている人に惹かれるのは言わずもがなかと思います。

最近では女性の好きなタイプを聞くと

「優しい人」よりも「面白い人」

と答える人も増えてきているように感じます。

では、面白い人とは。。

もちろんすべらない話が出来る人や話の進め方が上手な人というのもあるとは思いますが、

知らないことを教えてくれる人というのも面白い人になると思います。

年上が好きな女性が多いのもこれが理由ですね。。

そして一番手っ取り早い知らないことを披露する術がこの

身近な雑学なんです!!

それでは具体的に見てみましょう。

昔は男女が並んで歩くとき、男性は右側・女性は左側に並んで歩く。

そんなん人の勝手だろ!!とか

車道側を男が歩くもんだろ!!とか言わないでくださいね。。笑

まずは解説↓

昔とはお侍さん時代ですね。

お侍さんは左側の腰に刀を持って右手で刀を抜き、切りかかるものです。

右手で女性を守るため、左側に女性を歩かせていたと言います。

(左側から襲われたらどうするんだという上げ足を取るようではモテませんよ。。汗)

使い方としては、二人で歩いているときに

「そいえば、昔は男女が並んで歩くとき男性は右、女性は左側に並んで歩いてたらしいんだけどなんでか知ってる?」

みたいな形で自然に切り出せばいやらしくなく知識をひけらかすことができます( ̄▽ ̄)

派生形として、

女性が恋人と手をつなぐとき、右手でつなぐ人は守られたい・愛されたい願望が強く、

左手でつなぐ人は守りたい・愛したい願望が強いとも言われていて、

それもお侍さん時代からの名残ですかね。。

あわせて使えるとGoodです!!

信号機の色の順番が左から青・黄・赤なのは、重要な色を一番右にするため。

これは僕が一番好きな雑学です。(理由は不明。。)

日本の場合、車道は左側通行のため、

標識や側道の木などは左側にあることがほとんどです。

その標識や木が邪魔で、信号機の左側が見えなくなる可能性があるためこの順番になってます。

使い方としては、信号待ちなんかの時に

「信号待ち中に問題です!!信号の色が青・黄・赤の順番になっているのには理由があります。なんでしょう?」

みたいな感じで使えばゲーム感覚で自然にひけらかせます。

派生形では、

歩行者用信号機は上から赤・青となってます。理由はわかりますよね?

下の方が標識や木で隠れてしまう可能性があるからです。

ここも合わせるとより説得力が増すかもしれません。

僕はいつもあわせてつかってます笑

一円玉を作るのには約3円かかる

これは有名ですかね。。

1円を作るのに3円かかるという皮肉な話。

僕はあまり使いませんが、知らない人が聞いたら衝撃は大きいのではないでしょうか?

ちなみに五円玉を作るには約7円かかるんです!!

これは知ってる人は少ないと思うので、こんな使い方はどうでしょ?

「一円玉を作るのに3円もかかるの知ってた?」

「そんなの知ってるよ~」

「じゃあ五円玉はいくらだと思う?ニヤリ」

みたいな!!

う~ん、なんかいやらしさ出てて個人的には好きじゃないですけど、

雑学好きキャラを定着させてればありかもですね!!

まとめ

改めて紹介してみると、

あまり会話の弾まない時間(歩いて移動中や信号待ちの時間)を

有効に使えると考えると話が上手という印象も追加されて面白い人というイメージがつくのかもしれませんね!

こんなの取り上げてほしいとか、ご意見ご要望があればコメントしてもらえれば出来る限り善処します!!

それでは!!










1 個のコメント

  • こんにちは。ランキングから来ました。雑学・クイズ大好きです。仕事で苦手な人と会話に間が持たない時に有効ですね。良い情報をありがとうございます。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です